副会長と私と灰色のご縁。
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「…1-C、中原美耶子だな。一緒に来てもらおう。」
「…………はい。」
灰色の子猫を治療したら、なんと副会長の使い魔だったらしい。
そのまま使い魔のお世話係に任命されることに。
え?強制なんですね。
美形は遠くから見るに限る派の私と副会長の話。


<掲載サイト> 副会長と私と灰色のご縁。 作者:七草さま。(小説家になろう)

<キーワード> 現代 ファンタジー 学園 恋愛 副会長 魔力 魔法
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Posted by minato
 
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