異世界料理店フォー・アイリー
異世界アルガルデート。
僕がこの世界に来たのは、僕が高校三年生になった直後だったろうか。
水洗トイレのレバーを押したら、ぐるぐる回る水と一緒に世界が歪んでいって、
気付いたらこの世界の草原に落ちていた。
そして、僕は最愛の妻、アイリーに出会い、総合料理店『フォー・アイリー』を開いた。
彼女が「あなたの料理をみんなに食べてもらいたい」と言ってくれたから。


<掲載サイト> 異世界料理店フォー・アイリー 作者:りゃぎえくるさま。(小説家になろう)

<キーワード> ファンタジー 異世界トリップ 恋愛 料理 短編 完結
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Posted by minato
 
[異世界トリップ・転生