NARUTO ~うちはサスケと八百屋のヤオ子~
この作品は、『NARUTO』の二次創作小説です。
苦手な方はご注意ください。

貧乏八百屋のヤオは、未来へ投資と位置づけて
木ノ葉の隠れ里のアカデミーの生徒のいじめにされるがままになっていた。
ガキンチョの今はどうあれ、奴らも大人になる。
あの時、幼い女の子を殴ってしまったというトラウマは拭えない。
そう……。奴らは、そのトラウマから抜け出せずに、知らず知らずに罪悪感からあたしの店に足を運ぶ。
ヤオは、涙を止めるのを忘れながら、妄想で口元をヘラリと緩ませる。
そこへ声をかけたのは木ノ葉の額当てをした少年。
それがうちはサスケとヤオ子との最初の遭遇。


素養も含め、ドSサスケとの出会いによって突き抜けた変態さんの道へ突き進んでいくヤオ子と
振り回される周囲の人々。
濃いキャラゆえに途中めんどくさくなりつつ
なんだかんだいって最後まで読み進めちゃいました。
まあ、面白かったです。

<掲載サイト> Arcadia→SS投稿掲示板→チラシの裏→『NARUTO ~うちはサスケと八百屋のヤオ子~ 』
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<キーワード> ファンタジー 二次小説 異世界 オリ主 エロ 完結

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Posted by minato
 
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